《第1回 東京地区同窓会》
2003年6月21日(土) 
  開催場所: 中目黒の土屋君のお宅
  出席人数: 8名
富永浩司(3-1)、三原一郎(3-3)、畑(吉川)伴子(3-3)、関岡康秀(3-6)
今村圭一(3-8)、土屋謙一郎(3-10、今回幹事)、太田研二(3-1、今回幹事)
水上拓也(3-1、今回の写真係)
  Notes: 午後1時から夜10時半すぎまで、高校時代の思い出話やそれぞれの今の仕事や家族のことなどを語り、あっという間に時間が過ぎました。

太田君は、この同窓会の案内を出したあと、アキレス腱を切るというアクシデントに見舞われましたが、松葉杖をついて出席してくれました。

※以下は、某匿名希望の出席者からの投稿です!
(プライバシー保護のため、氏名の公表はしません。しつこい詮索もやめてネ...笑)

宴会は、終始、B君、C子、D君、E君のペースで進みました。
主軸となるこの4人は、見事に人の話を聞かず、
自分のいいたいことばかり言うので、
大体、1時間を1サイクルにして、話題が元に戻る。

B君は、その日の午前中に、日頃の禁欲生活を晴らすためなのか、
大塚のとある部屋で、局部的なダイエット運動を行ってきたと報告。一同唖然!

C子は、高校時代、常に成績一番で雲上人であったE君と
対等に話ができるのは感激だと、何度も発言。
たぶん、ビールを10缶以上飲む。。。酒豪イ??スゴイ!!

D君は、高校時代に美しいC子のことをよく知らんかったと、ぼやくことしきり。
おまけに、そのときの交際相手の公表を強要。ほかのみんなは知っと〜とにね!

E君は、上記3名の話に合わせつつも、なかなか饒舌。
昔からこんな性格だったっけ??

完全な酔っ払い集団と、それ以外の良識派?との
こっけいな宴会でした。

ホームパーティではありがちな
○直前に家までの道順を尋ねて来る奴
○酔っ払って酒をこぼす奴
がおらんかったのも特筆すべきことでしょう。。
やっぱ、ガ丘の卒業生は、みん〜な真面目なのね。。。

卒業してから、約25年がすぎ、みんなそれなりに苦労して
頑張っている姿は、印象的です。
私も、もう少しは、精進しないとね。。。

B君が、もう一度人生をやり直せるのであれば、
「迷わず、今のカミさんを選ぶ」と
発言したのは、とっても感動的でした。
そういう人生って、ちょっとうらやましいかなぁ、、、、、

HOMEAbout This SiteRegular MeetingBBSLinksfrom Webmaster